一方で、「事業仕掛人」と「迷惑千万な人」は紙一重という話も面白かったのでメモします。こうなってはいけないという自戒も込めて。
■いつも見かける不思議な人
社内の組織を横断的に動き回り、声も大きく、精力的に動き回る。ただ、意味のない世間話が大半で、何かが生み出されたという話は皆無。忙しく見せることこそが、自らの使命と感じている!?
■夢がいつも夢で終わる人
事業拡大の可能性うを常に追求し、さまざまなアイデアを出して風呂敷を広げていく。一見、意欲的にも見えるが、最終的にはいつも収集がつかなくなり、周りに迷惑をかけて終わる。
■共通語が見出せない人
…
自戒をこめて。